KAKU(id=56)さんのBlog
峠越え、同じ標高差ですが、行きと帰りでどちらが電費がよいでしょう?? 2014-10-27 22:08:58
リーフで2回奥多摩へ行きました。
1回目が9月27日、その時は、青梅から奥多摩湖経由で甲州へ抜けました。
そして、2回目は昨日10月26日 今度は、山梨側から柳沢峠を経由して奥多摩湖、青梅へと走りました。
青梅市からのアプローチは、はじめはだら坂の登りで、最後に一気に下る。
甲州市からのアプローチは、最初にぐっーと登って、あとはだら坂を下る。
どちらも、最大標高差1323m、斜度は0.1%ほどです。
さあて、クイズです。 どちらが電費がいいでしょう?
①最初だら坂(青梅から甲州)
②最初急坂登り(甲州から青梅)
③最初にのぼっても、後でも同じ
回答は明日以降です。お楽しみに。
これから、カーウングズのデータを引っ張ってきて、データ整理、電費等比較してみます。
以下、走行条件です。
■ルートラボの走行ルート&標高差
左が 青梅⇒甲州 右が笛吹(甲州)→青梅
■気温の変化
■走行経過時間
